「大地とつながって産み育む子宮をつくる52分」月のハーブヨガ第三週目が公開されました

2019年1月9日

大変長らくお待たせしてごめんなさい!

月のハーブヨガの第三週目が公開されました!

こちらは排卵日から1週間行うためのハーブヨガのプログラムです。

最も体調的には充実している頃合いですので、ハーブヨガの太陽礼拝を含む52分のプログラムになっています。

こちらは様々なワークが取り入れられており、またカメラアングルも様々に収録しましたため、編集に大変時間がかかりました!

お待ちになってくださった皆様ありがとうございます。

他のものが40分前後ですから、結構、長めですが、着床率アップ・美胸に大変効果的です。

是非、ご活用いただけますと幸いです。

>>YouTube動画はこちらから

また、月のハーブヨガについてご質問をいただきましたので、シェアさせていただきます。

「生理が不安定で数ヶ月来ていないのですが、月のハーブヨガはどのように実践すればいいですか?」

月のハーブヨガは生理周期で行うように設計されています。

そのため、生理周期が不安定だったり、あるいは、生理がすでに終わってしまっている場合には実践できないのかなと思うかもしれません。

でも、大丈夫!

そんなあなただからこそ、月のハーブヨガの真価を実践できるのです。

月のハーブヨガだからこそ、あなたの生理の周期に合わせるだけでなく、お月様の力を借りるからこそ、女性の中に眠る力を引き出すことができるのです。

その場合には、実際のお月様の周期に合わせて行っていくことができるのです。

つまり、

第一週目のプログラムは新月の日から1週間行います。

第二週目のプログラムは上弦の月から満月の前日まで1週間行います。

続いて、今回の第三週のプログラムは満月の日から1週間行います。

最後に、第四週目のプログラムは下弦の月から新月の前日まで1週間行います。

お月様の周期は29.5日なので、微妙にずれるのですが、満月と新月の日を参考にして実践するといいでしょう。

第4週目のプログラムも現在、編集を頑張っています。

国際ハーブヨガ協会の公式アカウントです。宗冨美江(Fumie MUne)と宗健太郎(Kentaro Mune)による共同執筆の記事となります。

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