【瞑想法 第4弾】子宮内膜症だけど赤ちゃんが欲しい人のハーブヨガの妊活瞑想

2018年12月6日

辛い子宮内膜症をハーブヨガの瞑想で癒しましょう

現代社会では子宮内膜症は本当にたくさんの女性が抱えている症状です。

子宮内膜症になると生理痛がひどくなり、卵巣嚢腫を併発すると子供ができにくくなるといわれています。

そのため、子宮内膜症を抱えながらの妊活はよりストレスを抱えやすいものです。

実を言いますと、わたくし、宗冨美江も子宮内膜症・卵巣嚢腫を抱えながら、妊活をした一人でもあります。

そこで、子宮内膜症を抱えている方のために、赤ちゃんを授かる妊活瞑想を配信します。

子宮内膜症でもあきらめないでください。

ハーブヨガの妊活瞑想を通じて、心の奥にある冷たいストレスをじわじわと溶かしだすことで、体の芯まで温まっていくのを感じましょう。

国際ハーブヨガ協会の公式アカウントです。宗冨美江(Fumie MUne)と宗健太郎(Kentaro Mune)による共同執筆の記事となります。

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