【9/2 日曜日】月のハーブヨガカウンセラー&コーチ養成コースのトライアル講座を開催します

月のハーブヨガカウンセラー&コーチ養成コースにお申込みを検討中の方限定で、トライアル講座を開講します!

ただし、トライアル講座の定員は3名様のみとなります。

「3人ってあまりにも少ないんじゃないの?」

そう思われるかもしれませんし、受講できなかった方には誠に申し訳ないのですが、正直に言いますと3人でも多すぎるぐらいなのです。

トライアル講座のためにはお一人お一人の体質を伺い最適なハーブボールを調合しご用意しておきます。

そして、講座中では養成講座に関心を頂いたお一人お一人からしっかりとお話を伺い、私たちのハーブヨガの解説をしっかりとさせて頂くためです。

限定3名様は先着順でのご案内となりますので、ご関心がある場合にはお早めにご予約のお問い合わせをください!

トライアル受付締切は8月31日までとなりますが、願書のご提出が必要ですのでお早めにお問い合わせください。

>>お申込み・お問い合わせはこちらのページからお願いいたします!

【完全予約制トライアル講座の詳細】

日時:9月2日 日曜日 18時~ (所要時間2時間程度)

場所:東京都中央区日本橋馬喰町1-3-3

今回の月のハーブヨガカウンセラー&コーチ養成コース消費税分割引の締め切りは8月31日までで、かつ定員が先着5名様です。

ただし、トライアルにご参加になった方のみは9月2日の日曜日中までにご決定いただければ奨学金適用にてお申込み頂けます。

受講料:ハーブボール代金含めて5000円

当日の内容:
月のハーブヨガクラス体験
ハーブボールを使って深い癒しのケア体験
月のハーブヨガカウンセラー&コーチ養成コースへの質疑応答
宗 冨美江担当指導による個別指導とご相談への対応

トライアル代金実質無料キャンペーンを適用します!

こちらはトライアル後に養成講座にご参加になる場合にはトライアル代金は受講料に含まれ、実質トライアル代金無料になるという制度です。

今回のトライアルにどうしてもご参加が難しい場合には、メールでの無料個別相談に応じさせていただきます。
ご連絡くださいませ。

今回の激レアなトライアル講座にご関心のある方、ご質問がある方は以下のリンク先のページの最下段にあるメールフォームよりお問い合わせください。

>>お申込み・お問い合わせはこちらのページからお願いいたします!

国際ハーブヨガ協会の公式アカウントです。宗冨美江(Fumie MUne)と宗健太郎(Kentaro Mune)による共同執筆の記事となります。
2018年8月30日 | カテゴリー : News | 投稿者 : 国際ハーブヨガ協会による記事

「生理中の心と体を癒す月のハーブヨガ」動画、大きな反響をいただいています

「生理中の心と体を癒す月のハーブヨガ」の動画、大きな反響をいただいています。

これまでにないペースで視聴回数が増えており驚きです。

ありがとうございます!

私たちが月のリズムで巡るハーブヨガの動画4週分を作成し公開するのには大きな目的があるからです。

ただ単に動画をみてハーブヨガを行ってもらうだけが目的ではありません。

ハーブヨガを日本全国に知ってもらおう!

そして日本全国にいる協会のハーブヨガセラピスト達からもっと深いハーブヨガを体験してもらうきっかけを作ろう!

という意図があるのです。

そして、実際に月のハーブヨガの講座にご参加になり、資格取得された場合にはYoutubeの月のハーブヨガ動画の解説欄にて、サロン情報を掲載することも可能です。

月のハーブヨガ4週分の動画は、これまでの私たちの動画の中でも特に愛を込めて制作しておりますから、観ただけでもスムーズに実践していただけるでしょう。

ただし、実際には動画をみただけではハーブヨガクラスで得られるような本物の効果を得るのが難しいというのも本当のところです。

クラスの中でなければ得られない点にハーブヨガの本物の効果と醍醐味があるのです。

それは、魂で共振するということです。

今回の月のハーブヨガというのは名前の通り、月の力に代表される女性性の神秘を解放するために作られています。

幸福になるためのカギ、それは口癖とあらゆる成功法則で伝えられます。

その口癖に代表される言霊の力を使ったヨガの英知がマントラなのです。

私がバンコクでクンダリーニヨガの指導者の学びを受けた時から、マントラの力の凄さに圧倒されました。

そして、昨年のインド修行の旅でも本場インドではマントラのヨガが主だっていることを目にし、やはりマントラの使い方を伝えていかなければならないと感じました。

この月のハーブヨガでは、これまでに公開してきていない高度なメソッドとしてブッダの慈悲の瞑想、マントラ声明(しょうみょう)、マントラと共に行う強いエネルギーワーク、マントラと手遊びの瞑想ワーク、歌と踊りなどなどが各週の中で紹介されていきます。

マントラという音のワークはより繊細な体の中で起こる波を意識する力が要求されます。

体全身が震えるのを感じ、自分自身から発せられる波が細胞の隅々まで響き渡るのを感じます。

また、一緒にマントラを唱える複数の人々とともに、更なる音の共鳴が起こることでそのマントラの持つ言霊のエネルギーが増すのです。

この繊細なマントラワークについては実際に細胞と細胞を震わせる場の中で体験することが大切です。

音という光のシャワーの中で魂が洗い流されるからです。

月のハーブヨガ指導者のためのカリキュラムでは、動画ではご紹介できない、クラスでしか体験できないメソッドの指導法を学びます。

例えば、複数人数でのマントラ倍音の波を感じる方法、歌と踊りをクラスで楽しむ指導法、ヒーリングサークルを生徒さんと一緒に作り、円になって真ん中にいる人を癒すエネルギーワークなどなどです。

ハーブヨガは遊びの中でこそ、力を発揮するものです。

理屈ではなく、一緒に魂を震わせること。

この中に真理に近づくヒントが隠されているのです。

あなた自身がハーブヨガを学びマントラの力を味方につけて光に溢れることで、その光を他者に分け与えて欲しいのです。

言葉の波、歌、踊りによる共振こそがヨガの本質といわれるリラ=遊びなのです。

2018年の下半期からは馬喰町では、ハーブヨガの外国人留学生を受け入れていきます。

その時には、協会会員となったあなたは、世界中から訪れる留学生やお客様たちと国籍や文化背景、言語すらも越えてつながる楽しさを味わっていただけます。

ハーブボールやヨガの知恵とともに、マントラや歌、踊りという遊びを通じて、一緒に魂を震わせませんか?

>>月のハーブヨガカウンセラー&コーチ養成コースはこちら

国際ハーブヨガ協会の公式アカウントです。宗冨美江(Fumie MUne)と宗健太郎(Kentaro Mune)による共同執筆の記事となります。
2018年8月29日 | カテゴリー : News | タグ : | 投稿者 : 国際ハーブヨガ協会による記事

Yuriko.O先生 横浜市&自由が丘

1 セラピスト名&サロン名

・Yuriko
・サロン名「Body Tuning Salon Onsa」
(ボディチューニングサロンオンサ)

2.ウェブサイト・ブログのURL

Yuriko先生のウェブサイト

Yuriko先生のブログ

3.セラピストのプロフィール&ミッション

私にとってハーブヨガとは私らしく生きることを思い出し、進むべき道に向け背中をそっと押してくれる指南書です。

アレルギー疾患や婦人科系のお悩みをお持ちの方へ、体質だからと諦めないでください!

症状は体からの大切なメッセージ、うまくコントロールする術を一緒に学びましょう。

私自身の体験から出来るアドバイスをさせていただきます。

自分で自分を病気にしない、私らしく生きる楽しさを分かち合いましょう!

私のクライアントさん・生徒さんからはこんな体験談を頂いています。

  • 心から体まで、全体を見直す良いきっかけとなりました。
  • 時間が経ってからも、体がポカポカ、頭はすっきりしてきている。
  • 気になっていた、脇のリンパがスッキリした!
  • kotodama work は、とても気になっている事についてだったのでビックリした。
  • リラックスした雰囲気の中だったので踏み込めた。

4.活動地域&クラスを行っている場所の所在地

・活動地域:横浜&自由が丘

・クラス開催場所:自由が丘のレンタルサロンレスピラール

所在地:東京都世田谷区奥沢 5-9-5

国際ハーブヨガ協会の公式アカウントです。宗冨美江(Fumie MUne)と宗健太郎(Kentaro Mune)による共同執筆の記事となります。

ハーブヨガイベント

8月25日(土曜日)

神戸のカフェコレリ(cafe kollere )にて

一日限りのワンコインリラクゼーションイベントを開催します‼︎

カフェコレリのレンタルスペースをきっかけに集う4人のセラピスト+カフェのオーナーさんでイベントを企画しました。

どれも、一回500円で体験していただける貴重な機会です。(画像2枚目)

ご予約優先ですので気になるイベントがございましたらお早目に(^^)

神戸でセラピストの活動はじめました。 少しずつクラスやイベントを開催していきますのでよろしくお願いします。

ハーブヨガクラスはじめます

ハーブヨガクラスはじめます

神戸で活動をはじめたセラピストの村中夕紀(むらなか ゆき)です。

ハーブヨガバンコク留学後、8月5日人生初のレンタルスペースを使ったモニタークラスを開催することができました。

古民家を改造したカフェコレリ(cafe kollere )の2階畳の間、四畳半からはじまるハーブヨガ。

ご参加いただいたN様から「ハーブヨガは初めてでしたが心地よくて面白かったです。笑顔で丁寧な感じもとても良かったです。ありがとうございました」とご感想をいただきました。

このようなお言葉をいただき大変嬉しゅうございます。

8月からカフェコレリcafe kollere 兵庫県神戸市中央区山本通3-8-12(詳しいアクセスはこちらhttp://m.kollere.webnode.jp/)でハーブヨガのクラスを開催していきますので、皆さまのご参加お待ちしております。

インスタグラムもはじめました。こちらにもクラスの案内を載せていますので、フォロー、いいね!よろしくお願いします。

https://www.instagram.com/jellyfish.yuki.muranaka/

8月19日(日)①10:15〜11:45②14:15〜15:45③16:15〜17:45

8月23日(木)①10:15〜11:45②14:15〜15:45③16:15〜17:45

8月26日(日)②14:15〜15:45③16:15〜17:45④18:15〜19:45

8月30日(木)②14:15〜15:45③16:15〜17:45④18:15〜19:45

8月31日(金)④18:15〜19:45

そして、、、実は8月25日にも、あるイベントの企画があります。また後日アップしますのでお楽しみに☘️

神戸でセラピストの活動はじめました。 少しずつクラスやイベントを開催していきますのでよろしくお願いします。

【ワンちゃんの心の声を聞くカウンセリング付き】ペットのための体質改善を応援する初代メンバーの受付は本日まで

ある日学校の帰り道、「キャンキャン」と鳴き声が聞こえてきました。

小さな子犬が泥だらけになって田んぼの側溝に落ちて助けを求めていました。

助けてあげると、私の後を追いかけてきました。

「家では飼ってもらえるはずはない」

とあきらめていたものの、内緒で家に連れて帰り、お風呂で洗ってあげました。

真っ白なまだフワフワの赤ちゃんの毛の残っている子犬でした。

両親に見せると、驚いたことに「いいよ」と即OKしてくれたのです。

その犬はロッキーと名付けられ、14年間、私の家で大切な家族として生活しました。

紀州犬という猟犬の犬種だったこともあり、プライドが高く、物静かな犬でした。

暑い日も、寒い日も、散歩をしたり、一緒に寝ころんだり、遊び相手になりました。

ロッキーは心臓の周りに水が何リットルも溜まってしまう病気にかかりました。

ロッキーが病気になりどんどん弱っていく日々の中、何かしてあげられないだろうか?

とただただもがく自分がいました。

そして、最期の時を迎えてしまいました。

あの頃の私はまだハーブボールどころか自然療法というものにすら出会っていませんでした。

まだロッキーが生きているころに、「ハーブボールで癒してあげたかったなー」。

そう悔やまれてなりません。

そんな思いをする飼い主の方を一人でも減らしたいのです。

ロッキーが死んだ後、今回のセラピー動画で活躍しているプーちゃんがやってきました。

それだって、もう14年も前の話です。

セラピー動画を製作して思うのは、こうやって愛犬と一緒に動画制作ができることがなんと嬉しいことだろうかということです。

ペットから癒されてばかりの私たちが、癒す側に回ること。

そして、愛犬をパートナーに癒しを伝える側に回ること。

そのプロセスを通じて、私はもっと心と体と関係性というものが分かるようになりました。

そして、もっと、ヨガの伝える感応というものが分かるようになったと思います。

「全国の飼い主さんと、そのワンちゃんの幸せに貢献してみよう。」

「まずはうちの愛犬の末永い健康に貢献しよう。」

「もっと信頼関係を構築したい」

「犬の経絡やエネルギーの流れについてもっと知りたい」

動機は何だってかまいません。

今、ワンちゃんを飼われている方、これから飼われることを検討されている方、私たちと一緒に歩いてみませんか?

初めの3名様のみ、私たちがご自宅まで出張指導いたします。

そして、あなたのワンちゃんの心の声を聞き、飼い主様との関係性について望診しカウンセリングの上、セラピー指導をさせていただきます。

ペットの考えていることをもっと深く知りたい方・もっと深く通じ合いたい方

自分自身とペットとの関係性について客観的に知り、もっと絆を深めたい方には是非このチャンスを活かしてみてください!

>>ワンちゃんのためのハーブボールSPAセラピー特設ページはこちらから

国際ハーブヨガ協会の公式アカウントです。宗冨美江(Fumie MUne)と宗健太郎(Kentaro Mune)による共同執筆の記事となります。